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キーンランドC回顧

  • 2011/08/29(月) 10:30:11

結局夏競馬にはあまり参加出来なかったが、総評してみれば、夏は牝馬が強いって事なんですね。
今年も例のごとく牡馬相手にカレンチャンやイタリアンレッドが活躍しました。

中でもカレンチャンはG1まで狙えそうな器ですね、クロフネ産駒であっという間に頂点を極めたスリープレスナイトを彷彿させます。

昨日は調教動いたビービーガルダンが実績馬らしい流石の二着、調教と実践が連動するタイプらしく、この馬も悲願のG1制覇に向けて視界良好ですね

えぇーとですね、ブログは書いてませんでしたけど、馬券はちまちま買ってましたよ、このレースもカレンチャンが固そうだったのでワイド馬券でトウショウとパドトロワへ・・・

取るには取ったがビービーガルダンとのワイドの方が配当が付くとは(汗)
他のレースでは新潟10レースのラインジェシカの単一点と新潟記念セイクリッドバレーの単一点を購入で収支はマイナス(笑)

新潟は差し馬場で予想してて、今日こそはのセイクリッドバレー、オペラブラーボと最後まで悩みましたが、悩む事もなかったです。

携帯なので何書いてるのか分からなくなってきたのでまとめますと・・・
カレンチャンは秋のスプリント会の主役でしょう。ビービーガルダンも復活の兆しを見せており逆転までは十分に考えられます。

来週は二歳戦の重賞ばかりとなりますが、出走してくれば、潜在能力高そうなエピセアロームに期待しています。

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