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競馬とか・・・

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category: レース回顧  1/2

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キーンランドC回顧

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結局夏競馬にはあまり参加出来なかったが、総評してみれば、夏は牝馬が強いって事なんですね。今年も例のごとく牡馬相手にカレンチャンやイタリアンレッドが活躍しました。中でもカレンチャンはG1まで狙えそうな器ですね、クロフネ産駒であっという間に頂点を極めたスリープレスナイトを彷彿させます。昨日は調教動いたビービーガルダンが実績馬らしい流石の二着、調教と実践が連動するタイプらしく、この馬も悲願のG1制覇に向け...

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安田記念 回顧

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最初に拍手を頂いてありがとうございました。まあ馬券は全くかすりもしませんでしたが観点はズレてはなかったと思います。昇竜の勢いとは今日の勝ち馬の事を言うのだろう・・・ダービーでよもやのスロー決着で今週も懸念していたが、昨日の準オープンを見て心を決め、差し決着になるだろうと予想し直前のパドックまで待ち最終決断した結果、スマイルジャックとスーパーホーネットに決めた。最後の直線、内と外から追い込んで来る2...

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スプリンターズS、シリウスS回顧

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シリウスSのトシナギサはやはり距離に壁があるのだろうか?力不足といったらそれまでだが、1700mのダートもしくは小回りコースの方が合っているのかも知れない、見せ場すらなく散ってしまった。勝ったのは人気馬の弟ワンダーアキュートの方で、全走圧勝で今回格上げ戦であり、相手関係からもフレッシュな状態で臨めたはずだ。今年のJDD出走組はレベルが高いのか、3着になったゴールデンチケットもしかり・・・ワンダースピー...

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神戸新聞杯回顧

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土曜日の阪神メイン、セレスハントは藤岡J騎乗でしたね、ごめんなさい(汗)、携帯で実況板見ていたんですが、小牧っー何やってんだーみたいな感じで諦めていましたよ・・・残高照会したら増えていたので、そこで初めて気付きました(笑)。間違って馬券買っていた気分です。さて、神戸新聞杯、見た目スローに感じたのだが、ラップを見てみると平均遅めくらいですかね、それでレコードなんですから、上がり勝負だったのだと思いま...

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エルムS、エニフSの回顧

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エルムSのトランセンド、新潟1800Dの14,15番ゲートは不利というジンクス?通り最後失速してしまった。スタート後にさっと前につけるあたりは今日も楽勝かと思いましたが、予想以上に相手が強かったのでしょう、勝ち馬のマチカネニホンバレは前走の鬱憤を晴らすような見事な先行押し切りでした。...

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セントライト記念、ローズS回顧

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セントライト記念はあまり菊花賞に結びつくレースとは言い難いが、今年の勝ち馬ナカヤマフェスタは面白い存在になりそうですね!本命に推したゴールデンチケットですが、どうも脚の運びがバラバラだったように見えました。現状ではダートの方が向いているのでしょうか?さほど速いペースでなかったように思いませんでしたが、追い出してからは全く伸びませんでした。...

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朝日CC、セントウルS、京成杯AHの回顧

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土曜日の朝日CC、皐月賞馬の底力をまざまざと見せ付けられました。翌日にアルティマトゥーレが勝って姉弟制覇になろうとは思いもしませんでしたが・・・一方、兄妹でも明暗を分けたのがマルカシェンクとザレマで、馬券対象にしていたのはマルカシェンクでした。外を回して伸びるのかと思いきや、逆にずるずると後退、馬場の影響ですかね?この後、キャプテントゥーレは天皇賞秋へ向かうそうで、楽しみですね、賞金ボーダーが非常...

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札幌記念とレパードS回顧

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まだまだ華奢な感じのする馬体のブエナビスタですが、バネは相当なものを持っているような走りでしたね、何となくトウカイテイオーが3歳だった頃を思い出しました。負けはしましたが、あの展開で外を回して首差なら強い競馬だったと言っても問題はないでしょう。凱旋門賞のプランは白紙に戻りましたが、国内での活躍を期待しましょう。ダイワスカーレットやウォッカと比べても全くタイプの違うブエナビスタですが距離の融通はこち...

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北九州記念とクイーンS回顧

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なにやら土曜日のレースで外を回す騎乗で、このレースの予行演習?を繰り返してきたサンダルフォンの酒井J、見事な外差しに拘った執念の初重賞制覇おめでとう!と書いてはみたものの、肝心のシャウトラインは直線でコウエイハートとゼットカークの追撃を振り切った時にはすでに、いっぱいいっぱいになってた様に見えた。馬券圏内には中団より前にいた馬の独占となり、勝ったサンダルフォンはいつもよりも位置取りが前であったのも...

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ブリーダーズゴールドC回顧

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安くても単を買わなければいけないですね(笑)・・・フリオーソは終始スマートファルコンにピタリと追走され早めに並びかけられ苦しい展開になってしまった58kも少なからず響いたであろう。アドマイヤスバルは状態の良さを活かして距離克服?あっさり切ってしまった事を反省、アロンダイトは復調してきましたねぇ、G1ホースなのでこれくらいは当たり前か?。これで秋が楽しみになったスマートファルコンですが、いつまで裏街...

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函館2歳Sと関谷記念回顧

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函館2歳Sは結局人気2頭の決着となった。印を付けた馬が3頭とも惨敗すると、さすがに凹みますね・・・現時点での完成度ではステラリードが上回っていたようですが、内外の差を考えるとキョウエイアシュラの方が強い競馬だったのでしょうか、父スゥエプトオーヴァーボードから距離伸びて?な部分もありそうですが、どうなんでしょうか。本命に推したクロワラモーですがレース間隔が短く、テンションが高かったそうです。次走オー...

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小倉記念とUHB杯回顧

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小倉記念はちょっと無謀な予想だったか・・・これといった馬も見当たらずオッズに目が眩みチョウサンデイを本命にしてしまった。ただ絞れて内枠、赤木Jの好スタートでしめたと思ったのだが、前に行った馬にとっては息の入らない流れになってしまったのが敗因の一つであろう。...

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土日競馬とマーキュリーカップ回顧

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前日の閃光特別でも、この条件得意なコスモイライザが勝ち、やはりこの条件合うカノヤザクラもここを勝ち切ってしまった。以下、水上学氏の血統トレジャーハンティングより抜粋「直線競馬とは不思議なレースだ。とにかく外枠が圧倒的に有利で、しかも究極のスピードを争うレースながら、ダート血統や馬力血統の要素がないと勝ち負けできない。今回、その両方の要素を兼備したのが、昨年の勝ち馬⑰カノヤザクラだ。父は、直線競馬の...

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スパーキングレディCとオッズパークグランプリ2009の回顧

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まずは前日行われたスパーキングレディCでしたが、クィーンオブキネマが逃げるところまでは何とか予想出来たが、いかにも相手が強かった。結局オッズ(欲)に負けて単勝一点買いで馬券は紙屑に・・・内田Jは巧く乗ってくれたが、内から差してきたラヴェリータにあっさりとかわされてしまった。古馬相手にこのパフォーマンス、先々が楽しみではある。岩田Jはジャパンダートダービーに続いての重賞勝利となりました。メイショウバ...

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プロキオンS回顧

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土日共に忙しく、馬券購入は携帯から参戦し職場のテレビで観戦するという有様、ゆっくり予想や観戦出来ないのは辛いものですね・・・さて土曜日のタマモナイスプレイ、絶好調の熊沢Jが見事期待に応えて勝負レースの利益を確定してくれました。1000m通過が57秒4のハイペースを3番手追走で前を捉え、時計もレコードにコンマ4秒差なら優秀なタイムですね!日曜阪神の最終レースも熊沢J騎乗のスズカルビーで取らせて頂き、...

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JDD回顧

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JRA勢の中では最後方を追走していたテスタマッタ、インのポケットに入り虎視眈々と岩田Jが折り合いを付けて騎乗していた。直線に向くとあっというまに抜け出して2馬身差の完勝、深い砂を懸念して馬券対象にしなかったシルクメビウスが上がり馬らしく積極的なレース運びで2着、逃げたゴールデンチケットが追ってきたグロリアスノアを押さえ込んでの3着に、一番人気に支持されたスーニはやはり距離が長かったのでしょうか?J...

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ラジオNIKKEI賞&函館SS回顧

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遅くなってしまったが土日競馬の回顧を・・・まずは土曜、灘ステークスのカネトシコウショウ、追走に脚を結構使ってしまったみたいでしたが、それにしてもあそこまで沈んでしまうとは思いませんでした。良馬場のペースにしては平均以上の速い流れだったみたいで古馬相手にはまだ力不足でしたね、2,3着馬が後方待機組だったのに対して好位で競馬し後ろから追い込んだ馬と同じような脚で上がってきたナムラハンターは強かったです...

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宝塚記念回顧

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ドリームジャーニーの切れ味は一流馬の走りそのものでした。一番人気のディープスカイをマークし横綱相撲で捻じ伏せたパフォーマンスは、あの小柄な馬体からは想像出来ない程の迫力あるものでした。父ステイゴールドから譲り受けた類まれなる勝負根性(ダビスタ風)は秋へ向けての大きな一勝となったのではないでしょうか?2200mでは良績がないと思いデータも見ず切ってしまったが、実は中山で1走しかしていなかった事を見逃...

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帝王賞回顧

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速攻回顧です(笑)&(涙)、まだ強かったですねヴァーミリアン、徹底マークされたフリオーソもよく頑張りましたがあの展開では苦しいですね・・・力の差といえばそれまでですが、ヴァーミリアンにあそこまで先行されてしまうと辛いですね、これでG17勝でヴァーミリアンも新記録に王手ですね!的場騎手が騎乗すればボンネビルレコードはほんとよく走りますね、今年は歴代の帝王賞馬が3頭も出走しており地方競馬ファンにとって...

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日曜競馬回顧

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阪神、福島ともに逃げ切り決着となった両メインでしたが、どちらもスローに落としての見事な逃げ切りであった。コスモプラチナはおおよそ逃げるかと思っていたが、まさかこのメンバーで逃げ切るとは、やはり今年の和田Jは乗れている。2着に来たニシノブルームーンは上がり馬らしい競馬が出来ていたが、本当の意味での試金石は次走になるだろう。...

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